<USTクラブ 〜i-cafe秋葉原〜>
■背景
・いつもUSTしていた会議質が予約いっぱい
・より回数多く会を実施するには安定して予約できる場所と安さが必要
■目的
・新たなUSTの場所を確保する
■チェックポイント
■総合判断(参加者全員)
・(できる or できない)and 理由
■USTREAMでやってみたいこと
・告知OK
・構想OK
・そうしてやってみたいのか
■まとめ(進行のみ)
・(できる or できない)and 理由
・収容可能人数
■感想
■次回予告
2012/05/12(土)
<USTクラブ 〜プレゼン支援〜>
■背景
・学校、会社、オフ会など様々な場面でプレゼンテーションする機会が増えている
・プレゼンテーションを練習したい人も増えている
・プレゼンテーションを教える講座も増えている
■目的
・USTREAMの録画を使い「自分で気がつく」プレゼンテーション練習を行う
■運用
・録画はいつでも見られるから復習ができる。
・録画は誰にでも見せられるから、以前に行ったプレゼンテーションを専門家に指導してもらえる。
■プレゼン内容
・プレゼンテーションしたい内容がある人はその内容を。
・思いつかない人はクラウドSDKがプレゼンしてほしい内容を用意
→通常の勉強会で使うスライドで、勉強会の進行をお任せする
→スライドを見て「知る」、自分で「発表する」、説明のために「考える」、録画で「振り返る」
<IB 情報精製(Infomation Brushup)>
■背景
・Evernote、電子書棚(iPad)のおかげで情報を大量にストックできるようになった
・RSSやSNSによって、大量の情報を収集できるようになった
・情報過多で本当に欲しい情報が埋もれる
・道具でストック量を増やしても人間の処理能力は向上しない
・CSSの勉強中に「WEBサイトからデザインを取ったら情報リンク集」と思った
・概要のToDoから詳細のToDoにリンクを貼ったら何とも新鮮で可能性を感じた
■目的
・無駄を削ぎ落し情報間の繋がりをデザインする→IB
■雑多
・辞書→流れがない
・プレゼン的導線のリンク
→主観により必要な順番を与えられた流れが、作業を効率化する
・整理されているとはどういう状態?
・人工知能の知識フォーマット
・理解しているとはどういう状態
・人工知能=知識の保持+取り出し処理
・フレームワークの適合率
・フレームワークを変更する能力
・自己組織化
・スクリプト
・予定調和と予期せぬ内容をへの対応
・何とかなっちゃう→でもスッキリしない
・媒体(ノート、Evernote、メモ帳、手帳、システム手帳)
・読み返し頻度
・追記頻度
・整理の工夫
・参照の工夫
・満足している?
・必ず書いていること(日付、タイトル)
・何を書いている?
・いつも持ち歩く
・困っていること、改善したいこと
・これ以外言及したい項目ある?
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